(worthless) Tips & Technologies

温故知新。 いえいえ "何を今更" が好きなだけです。

do Try

薄氷の ESP32 board 設計

件の note pc に arduino ide など開発試行用 desktop 機と同じものを setup したが、...

Connecting........_____.....

が出た。

結論から言えば有名なアレで、解明に時間が掛かったのは 2 台の desktop 機のどちらでもコレが出ていなかったというところに惑わされたが故。

何度見直しても使った software は同じで usb の容量は問題無い範囲のハズ、異なるのは windows update を販売店のほうで全項目掛けてあった(ワタクシはそんなことしない)というところと hardware そのものの差異。

散散悩んだ挙句にまさかと思いながらも試しに gpio#0 を落としてみたら ... あーら先に進んだよという次第。

えええええェ ?

真っ当なデンキヤを自認自称( するワタクシには考えられないくらい薄氷。

まあ、これらの製品は開発補助の検証用の breadboard(昨今の solderless のアレじゃなくて) だからしょうがないか。
 

今こそ FD Emulator、か

どれが何が最初だったか忘れましたけどとにかくどれか何かを AliEx. に注文もとへ AliEx. で注文するするついでに予てから 「そのうち」 にと思っていたアレとかアレとかを纏めて注文し、…

届きましたよ fd emulator 。

 GOTEK


とりあえず xp 機に繋いでみましたが手順を誤るというか file system が二重になってしまいました。 一部は両方から読み書きできるんですがその他はそれぞれからしかできないという。

ウチでは pc 以外に使う予定はありませんけどま、…

少し時間が掛かりそうです。
 

DOS も XP も C:

その昔、一つの harddisk にアレもコレもは常態だった時期もありまし(朧ゲな記憶では os-bs と os/2 boot manager を良く使って)たけど何気に上手くできてまして記録が無いんですな困ったことに。

最初に申し上げました通り現役時代には終ぞ xp は使いませんでしたから題記の組み合わせはやったことが無いハズですが xp と w2k はそれほどには違いはありませんハズとはいえ w2k と dos の組み合わせをやったことがあるかと問われれば明確な記憶も記録も無いとしか言えませんので …

実質初めて、かな。

結論と言うか成功した例を書くと …

  •  fdisk で dos 領域を確保、active にはしない
  •  fdsk で fat32 を 8gb 未満になるように確保、ntfs 中身無しを指定
  •  こっちを active にする
  •  xp の cd-rom から install 開始
  •  partition1 [unknown] は D: で pattition2 [NTFS] が C: になる

これで D: の format を要求されることなく進みます。 xp の install 後に dos で

format c: /u/s

とでもして組み入れれば okay 。 切り替えには os-bs を使いました。

空き容量が気になるなら …

  •  xp の pagefile を追加の ntfs volume に移す
  •  追加の ntfs volume をどこかに mount する

私は dos 区画を後ろ(p: とか)に追いやって追加の ntfs volume の root に pagefile を、" d:\program files (x86) " に追加するモロモロを入れるようにし、" d:\tmp とかに一時 file を移しましたから c: は半分空いてます。

これでようやく mhdd 専用機単独で crystaldiskinfo とかのツールも(気持ちよく、笑)使えるようになりました ♪
 

何を今更 nt3.51 (1.02)

早速 backup してみました。

 nt_backup


今度は正しく認識しました(前回は同じ qic mini でも drive が認識しない形式のを使おうとしたので、笑)。

19/05/08  23:59:33 にバックアップを開始しました。
19/05/09  0:01:59 にバックアップが完了しました。
207 個のファイル (44 個のディレクトリ) をバックアップしました。
11,773,836 バイトを 2 分 26 秒で処理しました。


という風に。

この後に抜いて再起動して挿して …

カタログを読んでいます …

あああ懐かしいそういえば hp の system45 の 9845b には cat という command があったっけねえ。 そもそも今更 qic mini に拘ったのは偏にワタクシが最初に独占できた(デンキ屋の憧れ hp の) computer に付いてたからという郷愁それ以上のものは無いという …

いやですねえ年寄りは(
 

何を今更 nt3.51 (1.01)

例の nt3.51 機、3c905b-tx がすんなり。 先に追加してそのあと intel 様にお引取り願いました。 50gb 切った ntfs への file 転送も okay 。

 50gbVolume

ええ、放熱考える(部品探す)のが面倒でしたから、) 。

予想通り(chip が新しいぶん)ヌルいです 3com ♪

と、安心してましたが数時間後に触ってみましたらばソコソコ熱いです intel 様ほどではないにしろ。 heatsink は万一取れた時に反対側の基板の配線に落ちますから防護か外れ止めが必要です。 少しだけでも風があれば十分に冷える程度の発熱ですから fan にしようか … 面倒くさいなあどうしよう(
 

何を今更 nt3.51 (1.00)

もう少しいろいろやってみたいので函というかガワに入れました。

 6368


電源は別のガワに付いてた 230w 級の atx 初期風なやつ。 年代を鑑みて蓋開けて確認。 あまり使って無さゲ。 dry up はとりあえず neg れる範疇と判断して閉めました。

何気に intel 様に触ったら思ったより熱いデス 60 は無いけど 50 は超えてる感じ。 少し大きめの chip 両方とも熱い。 放熱(排熱)を考えなきゃかな。

やはりガワに入ると floppy が挿しやすいね。

今更感満喫(
 

何を今更 nt3.51 (0.09)

実は昨日(4/10) hdbench してみてました。

 PIO

当時どれくらいの数値が出ていたかまるで覚えていませんからピンと来ないんですが disk がとても遅いのは分かります。 明らかに pio という感。

さて今日(4/11)は uniata.sys は入れたけどこれをどう発動するか、です。 batch がありましたからそれを実行するだけかと思ったらそれじゃあダメな様子。 探してたら  見つかりました 灯台下暗し(

  1. unpack BusMaster_v46d8.rar/tgz (173 Kb/267.8 Kb)
  2. replace atapi.sys with uniata.sys
  3. REBOOT your computer

これだけ ?

そんでもって "replace" て何ですかどの level(depth)で replace ですか ?

まあ、思いきって直に filename を書き換えました。 再起動でするりと立ち上がりましたが atdisk で赤印が出てます。 2ch 様な site に曰く(元ネタの所在が分からないのでまるまる引用

" NT3.51の atapi.sys は単体でドライバとして完結しておらず、atdisk.sys を必要とするが、NT4 以降の物はatdisk.sys が内包されており、3.51の atdisk.sys は無用の長物になるだけだが自動起動サービスなので明示的に無効化が必要。 "

との書き込みを見つけていたので同じことだと勝手に判断して素直に従い無効にしました。 問題は無い様子。

気になってた " ディスクアドミストレータ " 。 80gb になってました エヘヘヘヘ(先日の写真)。

早速 hdbench しました速い速い。

 unisata

情報はこんな感じ。

  • Processor  Pentium II 1302.4MHz [GenuineIntel family 6 model B step 1]
  • 解像度     1280x1024 1677万色(24Bit) 
  • Display    Matrox Mystique 220
  • Memory     253,364Kbyte
  • OS         Windows NT 3.51 (Build: 1057) Service Pack 5
  • Date       2019/ 4/11  17:12
  • - HDS728080PLA380         PF2O
  • - UNIATA  Management Port 45c1

さて残るは懸案の sata 化。 865b がダメだったわけですがアレはそもそも時計が変だからそうならないのを探すまで保留。 ということで sata card をどれにするかですけど rex-pci15s はダメ、クロシコもダメ、(そもそも siliconimage がダメみたい)で vt6421 が載った buffalo は通りましたが …

ドライバは データ構造に内部エラーを検出しました。

とかいうのが出ます。 資源競合との説もありますが良く分かりません。 そんでもってこれは 46d8 でも変わらずです。 47a は飛びましたから 45c1 に戻しました。 こういう時 fat だと楽だね dos で上げて名前変えればいいんだから(

それはさておき os の立ち上がりが早いデス、爆速デス ssd かと思うくらい(

もう少しだけ try 。 46e8 はマウス無くなりました 45j1 は最初と同じ。 もしかして stable から後ろの版がダメ ? というあたりでチカラ尽きて 45 最終の 45j1 のままこの件は保留。

とりあえず hdbench はコケないし network 越しの file 転送も問題無さゲで音も出てるし i/o, irq の競合も(nt 診断 program 上では)見当たりませんから多分(microsoft には時時ある)bug だ、と。

時計回り(cw に非ず、笑)と sata 回りで課題は残っていますが動かすために何をすればいいのかは大体のところは把握できましたので予備実験は終わりでいいかな感。
 
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